J‑MONITORは、新聞広告の効果を可視化し、新聞出稿のPDCA管理をサポートしていくための、 新聞社の共通調査プラットフォームです。
新聞広告の効果を可視化し、出稿PDCAを支える「新聞社共通調査プラットフォーム」です。
「掲載面の見られ方」は毎月更新の最新データ、「広告の見られ方」は多角的な仮説立案に活用できます。
面別接触率調査・広告接触率調査を中心に、定型/カスタム調査まで提供します。
各紙の購読者モニターパネルに対して、朝刊・夕刊・別刷りの各面の接触状況を定期的に調査し、 ターゲット別の平均的な接触レベルを明らかにします。
最大12回/年
朝刊・夕刊・別刷りに掲載された広告の接触状況を調査し、 「掲載面・色数×段数」の平均広告接触率や、数量化Ⅰ類による算出も利用できます。
最大24回/年
全紙共通の定型8問(自由回答1問含む)で横断比較が可能。個別の目的に応じて自由に設計するカスタム調査も提供します。
基本仕様は共通プラットフォームで管理し、全紙同一条件の測定が可能です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 調査エリア | 17都道府県(各紙で異なります) |
| 対象者抽出方法 | 新聞広告による公募を中心とし、インターネット調査モニターパネルからの公募で補完。応募者をACR/exの当該地域・対象者の性×年齢・職業・家族人数等の属性に従い割付 |
| 対象者条件 | 対象新聞購読者/男女/15–69歳 |
| サンプル数 | 1パネルあたり約300名。回収数は65~75%程度を想定。 |
| 調査手法 | Web調査(出稿内容確認のため対象紙を閲覧しながら回答) |
| 提供サービス |
プランニング用DB:①定期調査(朝夕刊・定期別刷り)/1)面別接触率調査データASP/2)広告接触率調査データASP 広告効果測定調査:②個別調査(1)定型調査:共通設問8問(自由回答1問含む)/2)カスタム調査:最大57問/素材) |
| お申し込み | 随時(各新聞社営業時間) |
| 実査期間 | 新聞掲載翌日0:00~24:00の24時間 |
| ご納品物 |
プランニング:対象紙における過去3年分DB(毎月更新/ご契約期間中) 効果測定:定型報告書・ローデータ/ローデータ(Excel納品) |
各紙購読者のモニターパネルに対して、朝刊・夕刊・別刷り各面の接触状況を定期的に調査し、 性別・年齢別などターゲットに対する平均的な接触レベルを把握可能です。
※定義や計算式は、日本新聞協会広告委員会「広告調査分類基準」に準じています。
朝刊・夕刊・別刷りに掲載された広告の接触状況を調査し、掲載内容別の接触状況や 「掲載面・色数×段数」の平均広告接触率、数量化Ⅰ類による算出も利用できます。
※定義や計算式は、日本新聞協会広告委員会「広告調査分類基準」に準じています。
平均広告接触率に各アイテムのカテゴリー値を加算することで、予測広告接触率を算出可能です。 算出はJ‑MONITORに蓄積された広告接触率データを使用します。
広告接触レベルだけでなく、接触後のコミュニケーションレベルまでを見据えた定型設問による調査です。
朝日新聞、産経新聞、日本経済新聞、毎日新聞、読売新聞、北海道新聞、河北新報、東京新聞、信濃毎日新聞、中日新聞、西日本新聞